セルベスト化粧品はどうやって出来た?

セルベスト化粧品誕生の経緯

日本の高度経済成長期に肌に良くない成分の化粧品が氾濫して裁判にまで発展した時代に新たな「化粧品を肌に良くないものだけで造れないか」というコンセプトで試行錯誤していた人物が化粧品業界にいました。

 

そのとき合成界面活性剤を使わない「ゲル化粧品」と遭遇し、その人物はその化粧品を広めるため独立してエステサロンをメインに営業していたそうです。

 

しだいに肌に良い効果があると広まり、その会社はエステ業界でも知られるエステ専用化粧品メーカーに成長していきました。

 

しかし、その化粧品を実感できるのはエステサロンに行くことができる人だけです。

 

年月がたち科学のベンチャー企業とエステ専用化粧品メーカーとの共同研究により、生コラーゲンとナノカプセルを一体化して、より肌に良い新たな化粧品も開発されました。

 

現在でも、セルベスト化粧品の元になった化粧品はエステサロンで肌診断を受けて、そこに通う人以外には販売されていません。(エステサロン会員専用の通販サイトはあります。)

 

後に多くの女性からの要望を受けて「全女性に広めたいとの思いから」そのエステ専用化粧品メーカーの化粧品を家庭用に研究開発し、通信販売で販売する会社が設立され、だれでも通信販売で手にすることができる化粧品となりました。

 

それがエステサロンのスキンケア「セルベスト化粧品」です。

 

今ではエステサロンの経営も行っているエステ専用化粧品メーカーが長年にわたり数万人の女性の肌にも触れながら研究開発してきたことで「外面・内面・精神面」でのそれぞれの美が最高に達したときが最もその美しさを発揮するという確信から、この通信販売会社でも化粧品の販売だけでなく「外面、内面、精神面」の三方面から一人一人の健康美をサポートしています。